npm package discovery and stats viewer.

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Optimize Toolset

I’ve always been into building performant and accessible sites, but lately I’ve been taking it extremely seriously. So much so that I’ve been building a tool to help me optimize and monitor the sites that I build to make sure that I’m making an attempt to offer the best experience to those who visit them. If you’re into performant, accessible and SEO friendly sites, you might like it too! You can check it out at Optimize Toolset.

About

Hi, 👋, I’m Ryan Hefner  and I built this site for me, and you! The goal of this site was to provide an easy way for me to check the stats on my npm packages, both for prioritizing issues and updates, and to give me a little kick in the pants to keep up on stuff.

As I was building it, I realized that I was actually using the tool to build the tool, and figured I might as well put this out there and hopefully others will find it to be a fast and useful way to search and browse npm packages as I have.

If you’re interested in other things I’m working on, follow me on Twitter or check out the open source projects I’ve been publishing on GitHub.

I am also working on a Twitter bot for this site to tweet the most popular, newest, random packages from npm. Please follow that account now and it will start sending out packages soon–ish.

Open Software & Tools

This site wouldn’t be possible without the immense generosity and tireless efforts from the people who make contributions to the world and share their work via open source initiatives. Thank you 🙏

© 2026 – Pkg Stats / Ryan Hefner

@ayumuwall/openspec

v1.3.1

Published

仕様駆動開発のための AI ネイティブな仕組み

Readme

[!NOTE] このリポジトリは、Fission-AI/OpenSpec をベースにした日本語ローカライズ版(OpenSpec-J)です。仕様と構成は本家を尊重しつつ、日本語利用者向けにドキュメントとメッセージを最適化しています。現在の同期元は OpenSpec v1.3.1 です。 v1.0.0 以降、本家版にも Multi-Language(多言語サポート)が追加され、生成物の言語を変更できるようになりました。生成物だけ日本語にできれば十分な場合は、本家版 Fission-AI/OpenSpec をお使いください。

Stars Downloads Contributors

私たちの哲学:

→ 硬直的ではなく柔軟
→ ウォーターフォールではなく反復型
→ 複雑ではなく簡単
→ グリーンフィールドだけでなくブラウンフィールド向け
→ 個人プロジェクトからエンタープライズまで対応

[!TIP] 新しいワークフローを利用できます! OpenSpec をアーティファクト主導のワークフローとして再構築しました。

最短で始めるなら /opsx:propose "作りたいもの" を実行してください。→ 詳しくはこちら

動作例

あなた: /opsx:propose add-dark-mode
AI:  openspec/changes/add-dark-mode/ を作成しました
     ✓ proposal.md — なぜやるのか、何が変わるのか
     ✓ specs/       — 要件とシナリオ
     ✓ design.md    — 技術的アプローチ
     ✓ tasks.md     — 実装チェックリスト
     実装の準備ができました!

あなた: /opsx:apply
AI:  タスクを実装中...
     ✓ 1.1 テーマのコンテキストプロバイダーを追加
     ✓ 1.2 トグルコンポーネントを作成
     ✓ 2.1 CSS 変数を追加
     ✓ 2.2 localStorage を連携
     すべてのタスクが完了しました!

あなた: /opsx:archive
AI:  openspec/changes/archive/2025-01-23-add-dark-mode/ にアーカイブしました
     仕様を更新済みです。次の機能に進めます。

クイックスタート

Node.js 20.19.0 以上が必要です。

OpenSpec をグローバルにインストールします:

npm install -g @ayumuwall/openspec@latest

次に、プロジェクトディレクトリへ移動して初期化します:

cd your-project
openspec init

AI へ次のように伝えてください: /opsx:propose <作りたいもの>

拡張ワークフロー(/opsx:new, /opsx:continue, /opsx:ff, /opsx:verify, /opsx:sync, /opsx:bulk-archive, /opsx:onboard)を使いたい場合は、openspec config profile で選択し、openspec update を実行してください。

[!NOTE] 利用中のツールが対応しているか確認したい場合は、対応ツール一覧 を参照してください。25 以上のツールに対応しており、今後も拡大予定です。

pnpm, yarn, bun, nix でも利用できます。インストール方法はこちら

ドキュメント

はじめに: 最初のステップワークフロー: 組み合わせと進め方コマンド: スラッシュコマンドとスキルCLI: ターミナルで使うコマンド対応ツール: ツール連携とインストール先コンセプト: 仕組みの全体像多言語サポート: 生成物の言語設定カスタマイズ: 自分たちの運用に合わせる

なぜ OpenSpec なのか?

AI コーディングアシスタントは強力ですが、要件がチャット履歴だけに残ると結果が予測しづらくなります。OpenSpec は軽量な仕様レイヤーを追加し、コードを書く前に「何を作るか」を合意できます。

  • 作る前に合意 — 人と AI が仕様に合意してからコードを書く
  • 整理された状態を維持 — 変更ごとに proposal/specs/design/tasks をまとめたフォルダを作成
  • 柔軟に進める — 固定フェーズに縛られず、どの成果物もいつでも更新可能
  • 使っているツールで動く — 20+ の AI アシスタントにスラッシュコマンドで対応

比較

vs. Spec Kit (GitHub) — 徹底的ですが重めです。厳密なフェーズ管理、大量の Markdown、Python セットアップが必要です。OpenSpec はより軽量で、自由に反復できます。

vs. Kiro (AWS) — 強力ですが IDE が固定され、Claude モデルに制限されます。OpenSpec は既存のツールで動作します。

vs. 仕様なし — 仕様がない AI コーディングはプロンプトが曖昧になりがちで、結果が不安定になります。OpenSpec は手間を増やさず再現性を高めます。

OpenSpec の更新

パッケージを更新

npm install -g @ayumuwall/openspec@latest

エージェント指示を更新

各プロジェクト内で次を実行し、最新のスラッシュコマンドが有効であることを確認してください:

openspec update

利用上のメモ

モデル選定: OpenSpec は高い推論性能を持つモデルで最適に動作します。計画と実装の両方で Opus 4.5 と GPT 5.2 を推奨します。

コンテキスト管理: OpenSpec は整理されたコンテキストで最大効果を発揮します。実装開始前にコンテキストをクリアし、セッション中も不要な情報をため込みすぎないようにしてください。

コントリビュート

小さな修正 — バグ修正、誤字修正、小さな改善は PR を直接送ってください。

大きな変更 — 新機能、重要なリファクタ、アーキテクチャ変更は、まず OpenSpec の変更提案を提出し、意図と目標を合意してから実装してください。

提案を書く際は、OpenSpec の哲学を意識してください。私たちは多様なコーディングエージェント、モデル、利用場面を想定しています。変更は幅広い利用者にとって使いやすいことが重要です。

AI 生成コードは歓迎 — ただしテストと検証が済んでいることが条件です。AI 生成コードを含む PR には、使用したコーディングエージェントとモデルを明記してください(例: "Generated with Claude Code using claude-opus-4-5-20251101")。

開発

  • 依存関係のインストール: pnpm install
  • ビルド: pnpm run build
  • テスト: pnpm test
  • CLI のローカル開発: pnpm run dev または pnpm run dev:cli
  • Conventional Commits(1 行): type(scope): subject

その他

OpenSpec は匿名の利用統計を収集します。

収集するのはコマンド名とバージョンのみです。引数・パス・内容・個人情報は収集しません。CI では自動で無効化されます。

オプトアウト: export OPENSPEC_TELEMETRY=0 または export DO_NOT_TRACK=1

プロジェクトを支えるメンテナとアドバイザー一覧は MAINTAINERS.md を参照してください。

ライセンス

MIT