@jigowatts/jigowatts-ui
v2.3.1
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開発に関する詳細なガイドラインと注意事項については、 [DEVELOPMENT.md](./DEVELOPMENT.md) を参照してください。 エージェント向けのルールは [.cursorrules](./.cursorrules) に記載されています。
Readme
jigowatts_ui
開発に関する詳細なガイドラインと注意事項については、 DEVELOPMENT.md を参照してください。 エージェント向けのルールは .cursorrules に記載されています。
ライブラリ
pnpm install @Jigowatts/jigowatts-uiで導入することができます
変更内容をアプリで確認する方法
このライブラリを変更したあと、実際のアプリ側で反映を確認したいときは、先に package.json の version を更新してからビルドと pack を実行します。
そうすると、ローカルに jigowatts-jigowatts-ui-<version>.tgz が作られます。
pnpm run vite:build
pnpm packpnpm run vite:build で dist/ を生成し、pnpm pack でローカル確認用の成果物を作れます。
アプリ側では package.json に次のように file: 形式で指定してインストールし直すことで、変更を反映した状態を確認できます。
{
"@jigowatts/jigowatts-ui": "file:./jigowatts-jigowatts-ui-2.2.1.tgz"
}この指定にしたあとで pnpm install を実行すると、ローカルの tgz を使って確認できます。
storybook
storybookによるドキュメントを生成できます。
pnpm run storybookでサーバーが起動します。 http://localhost:6006にアクセスすることでカタログを見ることができます。
Map等動かないものがある場合
pnpm run build-storybookでstorybook-staticに必要なHTMLファイル等が生成されます。
cd ./storybook-static
npx http-server .や、vscodeのlivepreview機能を利用してhttpサーバ経由でカタログを確認することができます。
Theme
Theme の詳しい設定方法は docs/theme.md を見てください。
palette の詳細は docs/theme-palette.md、
semantic の詳細は docs/theme-semantic.md を見てください。
Storybook では theme/Theme の下に Palette、SideMenu、Semantic Token が並びます。
